船橋市議会議員 林としのり「船橋市のココが気になる!」

2019年4月に船橋市議会議員一般選挙で初当選し、現在1期目として邁進する【林としのり】が考える、船橋市の気になる点をご紹介していきます。 人口63万人超!大きな可能性をまだまだ秘めている千葉県船橋市が、今まで以上に住みやすく、魅力的な街に発展するためには?

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更新情報

9月末に、船橋市内で防災訓練が行われました。多くの地元の方が参加し、防災用トイレの設置の様子や使用方法などを見学するなど、災害時を想定した具体的な訓練となりました。  千葉県はこの先、震度7以上の地震が起きる確率が70%を超える予想が出ています。一人でも多くの
『市内の防災訓練に参加しました』の画像

船橋市の薬円台には神明神社があります。 10月14日、15日に、毎年恒例の「船橋神明神社例大祭」が開催されました。多くの方に集まっていただき、今年も盛大に行われました。御神輿の練り歩きや、太鼓・歌・踊りといった芸能大会が催されるなど、とても賑やかな祭りです。中

街の活動だけではなく、普段生活している中でも気付いたことから改善につなげる努力をしています。少し前のことですが、薬園台駅南側の側道の側溝で、U字溝のフタが外れている箇所をいくつか発見しました。さらに、下地図の赤斜線部分に、樫の木公園の枯れ葉が詰まっている
『街の側溝をチェックしました』の画像

薬円台駅前広場は、船橋市の公園に位置付けられています。お花も沢山植えてあり、キレイに整備されていますよね。あの花壇を整備するため、定期的に花を植えたり雑草を抜いたりと手入れをしている「花楽(はなかく)の会」という団体があります。その会に、私林としのりも参
『花楽(はなかく)の会』の画像

薬円台駅前広場沿いの道路には、送り迎えや買い物をされる方の自動車が駐車され、すれ違い時の危険はもちろんのこと、歩行者の死角を生んでいます。広場の環境を整備するため、私は計画図を作成して船橋市と交渉を進めたいと考えています。具体的には、駅前広場の広さを活か
『薬円台駅前広場の環境改善を目指して』の画像

東葉高速鉄道が開通して20年。都心へのアクセスが一段と良くなりましたが、運賃の高さが発展する上でネックになっています。例えば、沿線である飯山満駅周辺は開発こそされてはいますが、進展しているとは言い難いように感じます。この一因として、高い運賃によって人の流れ
『東葉高速鉄道の運賃値下げに取り組みます』の画像

子どもの視野は、大人よりも狭いと聞きます。ですから、通学路で登下校を見守るということは、とても大切なことなのです。通学路に関しては、時間指定の進入を禁止するなどの措置が取られている地域はあるものの、まだまだ十分とは言えません。ここはスクールゾーンですよ!
『次世代を担う子どもたちの通学路』の画像

幹線道路が慢性的に渋滞になると、裏道へとまわるクルマが多く発生し、交通事故を引き起こす原因ともなっています。船橋市には狭い道が多く、また、暴走車輌を目にすることもしばしば…普段見ていても、とても危険です。こうした「抜け道対策」として、侵入を防ぐことも大切

船橋市が発表した人口推移統計の結果を見ると、人口が増えているこの街においても、地域によっては高齢化が進んでいる場所を多く出ているようです。住みやすく、安心して暮らしていけることを目指し、その地域特性を活かした環境づくりのために何が出来るのか?まず、地域の

船橋市には、国道296号、国道14号と、大きな渋滞を常に抱えてしまう道路が走っています。この渋滞を解消するために、地元の方々と協力して意見を伺い、解決を目指していきたいと考えています。また、渋滞の多い地域によくあるのが、抜け道の問題です。こちらも、狭い道に多く

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