ロシアによるウクライナへの軍事侵略が始まって2週間が経ちました。
いかなる理由があろうとも武力で一方的な現状変更をすることは決して認められることではないと言えますし、軍事侵略を行っていることについては強く非難をいたします。
また、船橋市議会としましても「ロシアによるウクライナへの軍事侵略に対する決議」を3月4日に全会一致で可決がなされた次第です。
blog2022.3.12-3
※こちらはロシアによるウクライナへの軍事侵略に対する船橋市議会として抗議の意を表明するための決議となります。

21世紀の中において、このような事が起きるとは想像も出来ませんでした。
市民が苦しみ、祖国を追われ命を奪う戦争というのは決して許されない事であると考えます。
日本としても、ありとあらゆる外交チャンネルを駆使して問題解決に取り組む事を望みます。

林としのり